「アナタが偉いのはわかりましたから」という印象を与えてしまうコメントについて



こんばんは。

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たった3つのポイントで

お客さまから信頼される人になるための

ステップアップトレーナー

七條千恵美(しちじょうちえみ)です。

少し前の話。

ある男性起業家さんがご自身の講演の宣伝として

「シェアしていただければ嬉しいです」

いう内容の記事を投稿していた。

この方の投稿、

いつも、ついつい読んじゃう面白さと深みがある。

シェア依頼の投稿も

いつものようにオモシロおかしく

押しつけがましさもない感じで投稿なさっていた。

ところが…

その方の前職の先輩と思われる方の

シェア紹介文はこんな感じだった。

何もできなかった彼がなんと独立して

講演なんかをやっているそうです。

誰か聴きに行ってあげてください」的な。

(全文暗記していませんが内容はこんな感じ)

それを見てわたしはこう思った。

「うわ、どうせ紹介するならば

もっといい事書いてあげればいいのに」

「前職では仕事できない人だったのか…」

「この先輩、自分の方が優秀だって

言いたいのかしら?」

実はわたしもブログを開設したばかりの頃に

尊敬している方ではあったけれども

「わたしも以前まではそう思っていましたが

今は○○だと気づきました。こうするべきです。

という内容のコメントが続き、

ウンザリしたことがある。

しばらくは我慢していたけれど

自己主張は

ご自分のブログでしてください!

(読みたい人だけ読めばいいんだよ~!)

と爆発してしまった。

人生の先輩として

会社の先輩として

起業家の先輩として

また、

先輩ではなくても

記事を見て言いたいこともあるだろう。

そう感じるのは自由です。

でも

そこに愛があるのなら

アドバイスや苦言・提言は

メッセージ機能を使って

公の場所から外れたところですればいい。

自分ルールの押しつけをする必要はない。

とわたしは思う。

特に

ビジネスでSNSを使用している人には

わたしはその方のマイナスになることは

絶対にコメントしない。

(時々、愛ある悪ふざけをしてしまいます。
不愉快な方はご連絡ください。もう絡みません。笑)

自己主張は自分の庭で。

絡む時は愛をもって。

というのがスマートだとわたしは思います。

ここはわたしの庭ですから

そのように主張しまーす

そんなつもりはないのになあ…

と思っても

やはり

表情が見えず

口調もわからない

文字だけの世界です。

印象とは相手が受け取ったものがすべて。

ま、

わたしも絵文字さんたちに

助けられていますけどね←いつもありがとう。笑

☆七條千恵美のインタビュー記事はこちら↓☆

http://www.nippon-shacho.com/interview/in_glitterstage/

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