「お客さまが一目で納得するような佇まいですか?」-看板とのギャップは違和感になる



こんばんは。

【一番に思い出され選ばれる起業家になる!】

たった3つのポイントで

印象と信頼を開花させるための

ステップアップトレーナー

七條千恵美(しちじょうちえみ)です。

お客さまにご満足いただく上で

もっとも大切なものは

提供する商品やサービスの

とは言うものの、

まずはお客さまが

「行ってみよう!」

「買ってみよう!」

「あの人に頼んでみよう!」

と思わなければ

それを試していただけるチャンスすらない。

だからこそ

その人やそのお店の放つ印象って

とっても大事。

「イキイキ~」

とか

「ハツラツ~」

とか

「愛され~」

などのフレーズを使った肩書(看板)を掲げているのに

ご自身の表情がめっちゃ暗かったりすると

「あれ?なんか違うな…」

という印象を持たれ

お客さまの違和感に繋がる。

「魔法の~」

などというフレーズを使っておいて

ご自身の不幸話ばかりを発信していては

「早く魔法使えよ」

と思われてしまう。笑

嘘をつく必要はないけれど

あえて見せなくてもいいことはある。

CAになったばかりの新人訓練では

教官から

「仕事中は女優になりなさい!」

なんてことも言われた。

その時は正直、

「おいおい、自分たちで『女優』とか言っちゃって

なんだかね~~」

と可愛げのないわたしは思ったものだが

その言葉、

間違いじゃないと今は思う。

国内大手航空会社はお客さまに

「安全・信頼・親しみやすさ・清潔感」

などをお約束しているわけだから

たとえ

プライベートでペットとお別れして悲しかろうが

フライト前に先輩に嫌味を言われようが

お腹が痛かろうが

お客さまの前では笑う

凛とした佇まい

で仕事をしなければならない。

お客さまにお約束しているものや

理念として掲げていることを

裏切ることはせっかく積んできた

信頼を台無しにする。

・言ってることとやってることが違う

・キャッチフレーズと

その人のリアルでのイメージが全く違う

このようなギャップがあると

到底信頼してもらうことはできない。

まずは

自分そのものが看板であるという自覚から。

笑顔・見た目・話し方などなど

振り返ってみてくださいね

至近のセミナー情報
8月4日(火)13:30~16:30@田町

【一番に思い出され選ばれる人になる!】

影響力を高めたい起業家のための学び場

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