「仕事のきめは細かいですか?その①」-誇りを持っていると言えますか?



こんばんは。

愛ある接客ができるスタッフを育成する研修講師

七條千恵美(しちじょうちえみ)です。

先日、某企業の電話応対に

久しぶりに雷を落としました。

故障部分の修理についての窓口は大手企業、

実際に修理にきてくれるのは下請け会社さんだった。

大手企業との面倒なやりとりが終わると

「あとは下請け業者から電話をさせるので日程は

そこで決めてください」

とのこと。

しかし、数日たっても日程調整の電話はかかってこない。

面倒な手続き書類に修理希望日を書いたはずだが

その日が迫っているではないか・・・。

しびれを切らして

再度、大手企業にTEL。

17:20までの営業時間だったので

17:21に電話をしたわたしの通話は繋がらなかった。

気を取り直して翌日、再トライ。

すると

「現場の下請け業者に確認します」

とのこと。

わたしが

「お返事はいつになりますか?

ちょっと外出したいのですが…」

と言うと

「現場だから返事はいつになるか約束できない」

とのこと。

なのでわたしは

「わかりました。
では、いつでも携帯出られるようにしますね」

と言って電話を切った。

しかし、

17:15になっても返事の電話はかかってこない…

学校の保護者会の間中、

ちょいちょいスマホをチェックしていたと言うのに…

えらく適当に扱われたものだな。ブツブツ・・・

きめの粗い仕事だなあ、まったく!

でももう時間はもう17:15・・・

奴らは17:20の営業終了時間になると同時に

電話に出ないのだった!

もう!!またわたしから電話かけるの??

キーーーっ!!

と思いながら

こちらからの再々TEL・・・・

電話は繋がった。

しかし、その担当者の言い草に

お怒りMAXとなってしまったのである。

つづく。


☆七條千恵美の研修・講演ってどんなことするの?        
       ↓↓

  
http://glitterstage.jp/lecture/

☆七條千恵美のプライベートはこちら
       ↓↓
https://www.facebook.com/chiemi.shichijo
「ブログ見た!」とメッセージをくだされば喜びます(笑)











個人情報保護方針
 Copyright (C) 2017 GLITTER STAGE Co,Ltd All Rights Reserved.